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【ストレス軽減&快適!】アラフィフ主婦が買ってよかったもの第1位!ドラム式洗濯乾燥機のオススメ〜

暮らし
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管理人
管理人

こんにちは、おかん。です。

お洗濯は毎日!って方がほとんどですよね。
しかも、家族が多ければ多いほど1日の洗濯回数も増えるし、
洗濯物を干す場所の確保が必要。
天気にも左右されるので、天気予報チェックは必須項目。
毎日コレばかり考えてストレスになりませんか?

はい!ストレスから解放されましょう!

主婦歴24年の私が買ってよかったもの
第1位!
ドラム式洗濯乾燥機です!!

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1.使用中の乾燥機付き洗濯機

我が家で使用しているのは、Panasonicのドラム式洗濯乾燥機
NA-VX9800です。 
2018年9月に購入したので、使用歴は3年になります。
前代の洗濯機の引取料込みで20万円で購入しました。

ドラム式洗濯機の買い時は、
新製品が10月〜12月に出るので
型落ちを狙って8月〜9月です。

先代のドラム式洗濯乾燥機の調子が悪くなってきたので、
買い替えを検討し、8月から家電量販店に毎週のように出かけ商品チェック。
量販店に行くたびに、お買い得な商品から売れてなくなっていました。
そして9月、最後の残り物…最上位モデルになってしまいました。

高い買い物なので
最低限の機能がある安いモデルからなくなっていきましたよ

おかん。
おかん。

先週決めれば良かった〜泣


様子を見てて決断できなっかたのが悔やまれます。
最上位モデルで無線LAN機能搭載されていますが、私は使ったことありません。

当時、購入の検討はしていたものの
先代のドラム式洗濯乾燥機が動かなくなったわけでもないし、
来シーズンまで待とうか悩みました。


が!心を動かされました。
その決め手は、
洗剤・柔軟剤の自動投入でした。
洗濯のたびに洗剤と柔軟剤を、いちいち計量しなくていいんです!
これくらいやるよ、そう思うでしょう?
いやいや、コレも時短しちゃいましょう!
使っているうちにこの良さに気づきます。

今では当たり前の機能よ

仕様

洗濯容量11.0kg乾燥容量6.0kg
標準水量(約)35L標準使用水量洗濯時:78L
電動機消費電力(約)230W電熱装置消費電力(約)1000W
最大消費電力洗濯時:1190W外径寸法幅639×奥行722×高さ1058(mm)
運転音(約)
洗濯時/脱水時/乾燥時
32dB/41dB/46dB


我が家ではドラム式洗濯乾燥機は2台目で、
その前は日立を約10年間使用していました。
その前はSHARPの縦型洗濯機を使用していました。

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2.ドラム式洗濯乾燥機を使った感想

メリット 家事が楽になる

時間を気にせず洗濯できる

乾燥機付き、洗剤・柔軟剤自動投入なので、
洗濯物を投入すればボタンひとつで仕上がります。

夜セットして朝には出来上がってるんです!

ナイトコース機能があるので、
音を抑えて運転できるので、
集合住宅にお住まいの場合でも運転可能かと思いますが、状況に応じて判断されるのが望ましいですね。


我が家での洗濯サイクルは、

20時洗濯部活帰りの娘の汗をかいた衣類
おかんのトレーニング後の衣類
22時洗濯他の衣類
乾燥
ナイトコース
夜の部屋干しで乾かないもの
翌朝洗濯ズボン類など外干ししたいもの
洗濯→乾燥タオル類

と言った感じで、仕事が休みの日には大物を洗濯しています。
ほぼ1日活動している我が家のドラムくんです。

洗濯物を干す手間、取り込む手間、畳む手間…結構な時間が省けます!

花粉症持ちの我が家では症状の改善

家族全員花粉症持ち。
症状の軽さはそれぞれですが、毎年あの季節になると憂鬱になります。
花粉症対策としては、やはり外干し厳禁!
外干しをやめてからは花粉症の不快な症状が軽減されています。

タオルはフカフカの仕上がり

それまでは
外干しタオルの驚異的な吸水力が好きでした。
が!乾燥後のフカフカのタオルに出会ってやられました!
フカフカだけど吸水力がないんじゃないの?
そう思ってました。

が!ちゃんと吸水してくれる!
洗剤・柔軟剤の自動投入機能のおかげです。

ドラム式洗濯機での洗剤や柔軟剤の使用量は、縦型に比べて少なくすみます。
今まで自分で投入していましたが、
柔軟剤のいい香りを味わいたくて多めに入れてました。
これが間違いだったのでした。

生乾きのあの嫌な匂いからの解放

「生乾きのイヤな臭い」
洗剤のCMなどでもよく聞くこのフレーズ。
乾燥するので当たり前ですが、臭いません!

デメリット コストがかかる

購入金額が高い

ドラム式洗濯乾燥機の購入は、型落ちでも20万円はします。
新機種だったりすると40万円くらいするでしょうか。
ちょっと買ってこよう!とはいかない金額ですよね。
私も随分悩みました。

電気代・水道代

毎月の電気代ですが、
毎日最低2回は洗濯1回は乾燥機能を使用、
多い時はさらに洗濯乾燥コース2回して
1,000円〜2,000円増って感じです。

水道代は、前代もドラム式洗濯機でしたのでほぼ変わってないです。

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3.まとめ

このドラム式洗濯乾燥機に出会って、
私の洗濯ライフは劇的に快適になりました。

コストの面を考えると悩ましいところですが、時短効果による労力削減・ストレス軽減を考えれば、私には許容の範囲内で、
買ってよかった!
と思える商品であることに間違いないです。

各家庭の環境や生活スタイルは様々ですので、洗濯機においてもそれぞれに見合ったタイプのものがあるかと思います。
メリットデメリットありますが、
私にとっては
”心身ともに健康でいられる幸せのひとつ”
と言ってもいいくらいのものです。

4.最後に

前代のドラム式洗濯乾燥機は不具合が多かったため、今回はメーカーを変えてみました。
購入からすでに3年ですので、他のメーカーさんも今はもっと便利になっていることと思います。

ちょっと前までのドラム式は、
運転を始めてしまうと扉がロックされてしまい、後から洗濯物の追加ができない仕様でしたが、こちらの製品は一時停止ができロック解除されて追加投入もできるようになっています。

また、乾燥フィルターもお手入れしやすくなっていました。

我が家で3年生のドラム式洗濯乾燥機、
最近では乾燥フィルターの目詰まりの注意表示が毎回出ます。
エラーになれば家電量販店の長期保証により
内部清掃をしてくれるようなので安心しています。


私一個人の体験情報として、
ドラム式洗濯乾燥機のオススメを参考にして頂けたら幸いです。

5.おまけ

実は、次に試してみたいものがあるんです。
ガス衣類乾燥機!
我が家はオール電化ではなく、ガスも使っています。
洗濯機+ガス衣類乾燥機にすると
洗濯機の運転中に乾燥もできるというまた違った時短法が!
洗濯機から乾燥機に衣類を入れ直す手間はあるのですが、ガス衣類乾燥機の使用感の良さをよく聞くので気になっています。

とは言え、まだまだ買い替えの機会はなさそうです…


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